足りないのはツールではなく発話回数
語学学校の難しさは、放課後に安定して話せるか、翌日教師が見えるかです。DodoSpeak は教務プロダクト全体として回します。機関がユーザーを取り込み、教師がクラス単位で出し、学生はブラウザで練習し、レポートが授業に戻ります。
一本の流れ
取り込み → 教師がスピーキング課題またはスピーキング試験を出す → 学生は ToDo から入りマイクを許可 → AI の練習フィードバック → 教師が完了率と弱点を見る → 機関が利用量を見る。アカウントは学校が配ります。学生の自己登録ではありません。
埋め込みだけとの違い
既存の学校サイトや学習システムに練習と試験だけ載せるなら DodoSpeak Oral です。教務サイト全体ではありません。SaaS 教務はトライアル可。Oral はお見積りまたはお問い合わせです。