二つの道を一つにしない
スピーキング課題は日常の発話です。学生は ToDo から入り、教師は完了率と練習フィードバックを見ます。スピーキング試験は正式成績です。別に出し、学生はスピーキング試験の入口から受験します。試験を「難しい宿題」にすると、入口が見つからず、練習フィードバックを期末点と混ぜてしまいます。
初回授業で使うもの
まず範囲の小さいシナリオシミュレーションまたはスピーキング課題を出し、マイクと ToDo が通ることを確認します。日常課題を一度も回していないクラスに正式試験を出さないでください。レベルチェックも試験ではありません。結果で自動的にクラスを変えないでください。
授業での試験
試験は段階の区切り向きで、毎日の催促向きではありません。終了後は正式成績と本人発話かを見ます。手順はヘルプセンターへ。トライアルで開通するのは教務プロダクト全体(SaaS)です。自社システムへの埋め込みではありません。